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プラスチック槽、ステンレス槽のどちらにも使用できます。
半年に1回の使用をおすすめしております。ただし汚れやニオイが気になるときは都度使用頂いて構いません。
軽度な汚れには効果がありますが、8時間以上つけ置きする事でより高い効果が得られます。
Neoは酸素系で、発泡力により汚れを剥がして落とします。
つけ置き不要で、2~3ヶ月に1回の使用がおすすめです。
Premiumは塩素系で、つけ置きする事で汚れを溶かし落とします。
半年に1回、しっかり汚れを落としたい時におすすめです。
使用できます。
酸性タイプの漂白剤を使用した直後でなければ大丈夫です。
どうしても使用したい場合は、漂白剤使用後にすすぎを2~3回行ってから使用してください。
水よりもお湯の方が本品が溶解するため、お湯(約45℃)で使用する方が効果があります。
二槽式洗濯機には使用できません。
使用方法通りに使用していれば、浄化槽内に影響を与えることはありません。
洗剤投入口から投入すると、粉剤が投入口に残り洗濯時に混ざって衣類を漂白してしまうおそれがあるため、必ず洗濯槽へ直接投入してください。
塩素の臭いが残っていてもそのまま洗濯いただいて問題ありません。
洗濯槽内に白い紛剤が残っている場合はすすぎのみ行ってください。
通常コース(すすぎ~洗い~脱水)を汚れが出なくなるまで繰り返してください。
それでも汚れが出続ける場合は再度本品を使用することをおすすめします。
衣服に汚れが付着してしまった場合は、一旦乾燥させてから剥がし取ることをおすすめします。
衣類をキレイにする洗濯機はいつも清潔に保ちたいものですが、本当に清潔なのでしょうか? 洗濯機・トイレ・お風呂の排水溝・キッチンの排水溝では、どこが1番汚れているかATPふき取り調査で確認したところ、なんと洗濯機が特に汚いという結果に!
ATPふき取り検査(A3法)とは、生き物を含む多くの有機物に含まれるATP(アデノシン三リン酸)を汚れの指標とした検査方法。
管理したい場所の洗浄や清掃がきちんとできたかを、誰でも、簡単に、その場で、約10秒で測定でき、その結果を数値で得ることができる。



※日本洗濯機クリーニング協会より
近年急成長している洗濯機クリーニング業界の適正化を図るために発足された協会で、「業界全体のルールを統一化し、適正なサービス提供とお客様の満足を追求する」ことを目的とし、数ある問題を協会主導で改善していく事で、業界全体の適正化とさらなる発展を寄与することを目指しています。
※日本洗濯機クリーニング協会より
ふたを開けて十分に乾燥をさせておくことで、雑菌の繁殖を防ぎます。

洗剤がとけ残り、洗濯槽にカビが生える原因に。

洗濯物が多いと服の雑菌が残ってしまいます。洗濯槽に対して洗濯物は60%までにしましょう。

洗濯と乾燥は容量が違うことも。洗濯をした全ての衣類をそのまま乾燥に回すと、乾燥しきれず生乾きの原因に。

ホコリやゴミを放置しておくと、雑菌が繁殖。乾燥フィルターはこまめに掃除し、乾燥させておく

洗濯機を洗濯カゴ代わりに使うのはNG。(一番カビが繁殖しやすい)洗濯前の衣類は洗濯カゴに入れておきましょう。

洗濯物の量が多ければ、乾燥を一時停止をして、フィルターを掃除することをオススメします。

ドラム式と縦型は洗濯の際の水の量が違います。ドラム式専用の洗剤を使用しましょう。

見落としがちな箇所。ホコリが溜まり”生乾き””ニオイ”の原因に。

湿気を含んだ温風を排水口に排気し臭いが籠りやすい場所。洗濯機を使う度に掃除が必要です。

近年急成長している洗濯機クリーニング業界の適正化を図るために発足された協会で、「業界全体のルールを統一化し、適正なサービス提供とお客様の満足を追求する」ことを目的とし、数ある問題を協会主導で改善していく事で、業界全体の適正化とさらなる発展を寄与することを目指しています。